今更聞けないゼロからの英会話2  I go to school.(アイ ゴー トゥー スクール)

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Miro:

更聞けないゼロからの英会話2 I go to school

さあ、こんにちは、今回は2回目です。

前回に引続き、ジュリエット先生に参加してもらいます  


Juliet:

Hello,Again Lets learn another expression. 

この番組はオンライン英会話のトークプラネットの提供でお送り致します。

Miro:

さあ、ジュリエット先生。

今回は、必ず一日何回も使う。どこどこへ行くという表現です。


Juliet:

That’s right.


Miro:

どこかの街とか店に行かなくても、 トイレに行く コンビニに行くって使いますよね。

では英語でどこどこへ行くという表現はどのように言うのでしょうか。


Juliet
I go to  アイゴトゥ。 


Miro:
そうなんですよね。結構英語って長くなりがちなんですけど、これ短いですね。
I go toの後に行く場所を付けるだけです。 私 行く ○○へ。の順番ですね。前回習った私=Iの後に「行く」のgo toを付けただけ。細かく言いいますと、 GOが行くで、それにどこどこへという方向を表すtoが付いているんですね。I go to のセットで覚えてください。

それではいくつか例をジュリエット先生に読んでもらいましょう

Juliet:

For example:

I go to school.

I go to company.

I go to a bank.

I go to Tokyo.

I go to Canada.

Miro:

なるほど、なんだかバンク「銀行」の前に a が付きましたね。 a bank と、でもって、スクールの前にはaがない。 これも丸暗記するしかないんですが 学校へ行くということは、学校の建物そのものを思いながら言っているのではなくて、学校で学んでいるということも含んでいるのでaが付かないです


Juliet:
That's right.

Miro:

ですけれど、いくつもあるような場所に行くときにはaが付くんです。(話の中で二回目に登場するときはtheに変わる)

Juliet:

Yes


Miro:

まあ、このaが付いてもつかなくても みんな判ってくれますから、深く考えるのは今はやめましょう。会社に行くときと学校に行くときはaが付かないと覚えておきましょう。 つまりお店の名前とか、地名にはaはつかないということですね。。

でも、そのお店にもaが付く珍しいケースがあるです。

移動中に、えっと、イオンに行って、セブンイレブンに行って、それから帰るみたいな

(文法としてはおかしいが、使う人がいる)

そして、もう一つ国名の前にtheが付くケースがあるんですよね。

これはジュリエット先生に説明してもらいましょう

Juliet:

You have to remember every country that ends with "S" should have "the" before the word.

For example: 

I go to the Philippines.

I go to the United States of America

I go to the Bahamas.


That's it again.


Miro:

はい、フィリピンとユナイテッドすてーツ、バハマスと国の最後がsで終わっているときは、theが国名の前につくってことですね。


Juliet:

Yes, You are right


Miro:

バハマは遠いので、United States とフィリピンズにはtheが付くと覚えておきましょう。

それでは、今日は

どこどこへ行くでした。

もう一度 ジュリエット先生にどこどこへ行く という文章を読んでもらいますので聴き取ってくださいね。1回目は字幕が出ません、二回目は字幕がでます。3回目は意味が出ます。みなさん 真似してくださいね。


Juliet:

I go to school

I go to company

I go to a bank

I go to Tokyo

I go to Canada


Miro:
どうでしょうか。I go to どこどこ 聞き取れましたでしょうか。

では、最後にジュリエット先生がみなさんに、どこにいくの?と3回質問しますので

好きな場所の名前を使って3回答えてみてくださいね。

Juliet:

Where do you go?

Where do you go?

Where do you go?

Miro:

それでは、今日はここまでです。この番組はトークプラネットの提供でお送りしました。

 


(YouTubeに公開中)